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がんの最前線治療に何があるのか [がん治療]

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国民の1/3が何らかのガンと言われる日本で、言うまでもなく、
その疾病の増大とその膨大な医療費は重大な医療問題となっています。

現代医学のその対処療法に、手術、抗がん剤、放射線の
三大治療があり、その治療法は日々進化をしてきましたが、
未だ、がん患者の根治とならない現状です。

その中で、荒木裕医博は、アメリカハーバード大学医学部の臨床栄養学部準教授を経て
アメリカ国立公衆性研究所、アメリカサウスカロライナ大学の医学勤務医など
医療トップ機関医の経歴を持ち、1983年に帰国して後、現代の先進がん治療に疑念を持ち、
兵庫系加古川市に、ご自身の経験と理念から、「崇高クリニック」を開設し、開院後は、
ご自身開発の食事による「断糖食」治療法「荒木式がん対策プログラム」をもとに、
全国の末期がん患者の治療と啓蒙に尽力され、多数の命を長らえ、そのQOL(生活の質)を
高める医療を進めています。

その1例ですが、
崇高クリニックに、来院した60代の男性の方は、大腸が
肝臓にも転移して余命宣言を受け、抗がん剤で治療されていた方
が、ご友人からその断糖食の話を聞いて、その来院前から、
既にかなり断糖食を実践されている状態であったと言います。

その為か来院された時は、食べることも歩くことも困らない、
ガンとは思えない状態の方で、やはり断糖食の効果は大きいと思える方で
したが、その後に当院で断糖食を実践され、腫瘍マーカー値が正常値の範囲内に
なり退院されたと言います。

その2
静岡県在住のY.Tさん76歳は、2006年に余命2ヶ月の前立腺がんを宣告され、
【荒木式】断糖食で治療を受け、腫瘍マーカーPSAは、4ヶ月間で、19.920→0.003(ng/ml)
へ改善し退院され、現在余命宣告から8年ですが、全くガンの兆候も見られず、
完全にガンが消えたといっても良いくらいの、完治している状態にあると言われます。

荒木裕医博の「断糖食法」は、がんの三大療法や高額先進医療に頼ることのできない
絶望のがん患者の方に残された「代替医療」の立場を取りますが、この根治と予防医療に
大いに期待できるものではないでしょうか。

詳細につきましては、コチラ↓にお願いします。
 『【荒木式】がん対策プログラム』
 http://equalhuman.com/aboutus.html

ご質問やご相談は以下までお気軽にお電話して下さい
  050-3786-4970(10時~19時)

メールでのお問い合わせはコチラ↓です。
  info@gantaisaku.com

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